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社会保険労務士(周南市)の情報発信:テレワーク
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銀改088号をお届けします。目次の更新をしました。
新型コロナウイルス感染症の与える影響は大きく、働き方を劇的に変えていくことになりました。
テレワークを導入して、普段から会社内の密を避ける、顧客とは対面をできれば避けて交渉するということが求められています。加えて、交通遮断があったとき、感染症疑いで自宅待機となったときにもテレワークが活用できます。
助成金によって導入の背中を押してくれますので、早期にご検討ください。
主な内容は次のとおりです。
1 テレワーク浸透の理由
2 テレワーク出発の第一歩
3 テレワークの構図
4 テレワークの活用と有効性
5 在宅勤務の例
6 助成金
ダウンロードはこちらです。
社会保険労務士(周南市)の情報発信:ヒューマンエラー防止の指差確認
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労務管理・年金要点解説063号 顧問契約先様限定情報です。
目次の更新をしました。
当職では、先般、運転証明書を取得したところ、平成15年10月17日から無事故無違反。幸運に恵まれています。
社会保険労務士になって、自動車の走行距離が31か月で5万キロ、平均すると月に1,612キロ、1日53キロ走行していることになり、多く走る方でしょう。
先日、よく通る交差点(信号なし)でヒヤリハット体験があり、以後、交差点では右手を使い「右よし、左よし、前進」と声出しをするように改善しました。眠くなるときもあり、声出しをすることによって少し脳が活性化する効果もあります。
といったわけで、今号もヒューマンエラーの防止に取り組みし、指差確認を題材としています。
主な内容は次のとおりです。
1 駅員の指差確認(指差喚呼)
2 神奈川中央交通の指差確認
3 当職のヒヤリハット
4 指差確認の確認実験結果
5 指差確認の効果
6 指差確認方法
7 ストップ・ルック(止める・見る)
社会保険労務士(周南市)の情報発信:雇用調整助成金
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銀改087号をお届けします。
景気変動、産業構造の変化等の経済上の理由から、事業活動の縮小を余儀なくされた場合に、雇用労働者の維持を図るために休業・教育訓練(研修)・出向を実施せざるを得ないことがあります。
雇用保険二事業(失業の予防、雇用機会の増大、労働者の能力開発等に資する雇用対策)に充てるため、事業主から保険料を負担いただいており、この財源を使って前記の場合に雇用調整助成金が受けられます。
新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえて、令和2年1月24日以降の休業等には特例措置が講じられており、その内容をまとめています。
主な内容は次のとおりです。
1 非日常的なこと
2 事業活動の縮小
3 雇用調整助成金の支給要件
4 支給対象となる休業
5 新型コロナウイルス感染症の影響による特例措置
6 更なる特例
7 最も大事なこと
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